【競馬予想】天皇賞春2021 予想・解説 淀の3200mから仁川の3200mへ 上位人気想定馬も一長一短!

天皇賞春2021のかなり気が早い予想・解説です。
京都競馬場の改修工事に伴い、阪神競馬場の芝3200mで施行されます。
淀には魔物が潜んでいるという格言がありますが、仁川にも魔物が潜んでいるのではなかろうかと…堅く収まる気がしません…。
阪神芝3200mは最初の1周目が外回りで2周目が内回りとなっており、個人的に瞬発力のスピードよりも平均ペースのスピードをどこまでも持続できるタイプの方が向くのではなかろうかと思っています。
アリストテレスが巻き返しなるか、ディープボンドが前走のようにぶっちぎるか、ワールドプレミアが菊花賞以来の復活なるかにも注目したいところです。
ディアスティマの青葉賞18着は骨折でした…
まだまだ日はありますが、芝の長距離G1の天皇賞春が大好きなレースの1つなので撮影しました♪最終追い切りなどを見て、最終予想の動画では京都競馬場施行時ではありますがいろんなデータや今回のポイントを話していきたいと考えています。

訂正ですm(__)m動画内にて”1週””2週”✕←1周・2周ですm(__)m

いつもありがとうございます(^^♪
今日も良い1日になりますように♪

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