【競馬予想】宝塚記念2021 予想・解説 昨年のグランプリホース”クロノジェネシス”に”ルメール騎手” この時期の仁川には”魔物”が潜んでいる…

宝塚記念2021の予想・解説です。
昨年の宝塚記念と有馬記念の両グランプリの覇者”クロノジェネシス”、大阪杯の勝ち馬でここまで無敗の”レイパパレ”、昨年・一昨年と2着の菊花賞馬”キセキ”、グランプリ男”池添騎手”騎乗予定の昨年の当レース3着馬”モズベッロ”、無敗の牡馬3冠馬に菊花賞で迫った”アリストテレス”、カレンブーケドール参戦予定の上期を締めくくるグランプリ”宝塚記念”!
今年は特別登録馬に15頭となり、少頭数で少し寂しい面はありますが面白いメンバーが揃いました。
クロノジェネシスの主戦の北村友一騎手がケガで長期休養のため、今回はルメール騎手が騎乗予定となっております。
かなり早い段階での動画となっておりますので、騎手変更や出走回避は考慮しておりませんのでご了承ください。
この時期は梅雨で馬場傾向が変わりやすく、そしてタフな馬場傾向になりやすいです。さらに阪神の芝2200mというコース形態もまたタフであり…この時期の仁川には魔物が潜んでいる…かもしれません…。
あの”キタサンブラック”も…

上期を締めくくるグランプリ”宝塚記念”、気が早いですが今からもう楽しみです♪

いつもありがとうございます(^^♪
今日も良い1日になりますように♪

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